ロハスという言葉をよく耳にします。環境を大事にしながら、ゆっくりと生活していくことをさしているのかな?最近、生成りの商品に目が行くのでようになってきました。環境保護が気にかかる年になったんですね。これからは持ち物の素材にも気をつけて、ロハスな生活を目指しましょう。
ロハスな生き方をしている人は、やはり、自分に自信を持って、自分の今後も穏やかに暮らしたいと思うのでしょう。ロハスな人と言うのは、少しリタイヤ感があるけど、環境を視野に入れて生活できる人と言うことであれば、老若は関係ないですね。子供と一度、環境について考え直してみようと思います。
スーパーで肉を包んでいた発泡パックを投げているお年寄りがいた。自分の家に無駄なゴミを持ち込まずにスーパーの中で、そのようなことをしているのだろう。ロハスな生活をするには、あまりにも便利な生活に慣れてしまったけど、考え方を転換して、自分の将来を想像して、子供たちにもロハスを実践してもらいたい。